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<title>飛騨高山　まちなかの小さなお宿…　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　民宿桑谷屋　KUWATANIYA</title>
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<description>小さなお宿、民宿桑谷屋　若女将のブログ・・・ﾟ☆.｡.:･ﾟ☆★.｡.:･ﾟ☆ 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　まだまだ新米だけどヽ(;´Д｀)ﾉ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　頑張っています！"o(-`д´- 。）ヵ゛ンハ゛ル　</description>
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<pubDate>Fri, 07 Sep 2007 23:16:58 +0900</pubDate>
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<title>とうとう… ヽ(;´Д｀)ﾉ</title>
<description>とうとう、降ってしまいました(´Д`|||) ﾄﾞﾖｰﾝ初雪です国分寺の大銀杏は、今年はなぜか、平然と黄葉しております(；´Д`A ```いつもなら、焦って落ちてしまうのに…今年はどうしたんだ？？今日は見事に濃い黄色に黄葉しています。（写真は昨日のです）少しは散っていますが、雪が積もって、あんまり見られない光景です。小さい頃は、今のようにあまり、落葉を集めて袋に入れていませんでした。まっ黄色い銀杏のフカフカな絨毯の上で寝っ転がったりして、色々遊びました…(*´艸`)今年は大雪なんだろうか？それとも、暖冬？？私は暖かいのを願います　人(-д-｀*)ｳｩ-最近の若旦那様はと言うと…、スキー場にお手伝いに行っております。空いてる時間に、少しでも働いて…今年はパトロールの資格も取りまして…(；´Д`A ```本格的にやる勢いです ヽ(;´Д｀)ﾉ冬は、雪山にこもって居そうだな…(。-`ω´-)ﾝｰ　</description>
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<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 16:15:00 +0900</pubDate>

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<title>飛騨国分寺の大銀杏</title>
<description>少しずつ、色が変わってきている飛騨国分寺の大銀杏の木。宿からいつも見ることができるので、最近は特に、毎日観察をしています。この銀杏が落葉すると、一面が黄色い絨毯になってとっても綺麗なんです ﾟ+.(´∀｀*).+ﾟ. また、高山の方たちは、この葉が落ちると初雪が降ると身構えます"o(-`д´- ｡)今は…まだ紅葉は半分半分で、まだら模様です(*´艸`)ﾌﾟﾌﾟ これだけの大きな木なのに、一晩で一気に落ちてしまったり、まだ緑のまま落ちてしまうこともあります ヽ(;´Д｀)ﾉ私は、小さい頃からずっと見てきた、大事な大銀杏です(*´∀｀)大銀杏、紅葉の様子は、ライブカメラにてご覧になれます(σ･∀･)σhttp://www.kuwataniya.com/live/live.htm</description>
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 10:28:00 +0900</pubDate>

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<title>トマトジュース作り☆</title>
<description>丹生川とまとを使って、トマトジュースを作りに行きました。昨年、いただいたのがとてもおいしかったんですヽ(＞Д＜)ﾉ今年は「一緒に来る？」と誘っていただいたので、行ってきましたヾ(*´∀｀*)ﾉ゛…と言っても、行ったのは私でなく、若旦那様ですが…(；´Д`Ａ ```私は、なかなか出られる時間がないので…おうちに引きこもりです(-ω-;).o０(・・・)　楽しかったみたいで、いっぱい写真を撮ってきて、私に説明してくれました....φ(・ω・｀ )いいなぁ…(-д-｀*)ｳｩ-知人にも大好評のトマトジュースです(*＾ー')b とまとが濃厚で、でもさっぱり。丹生川とまとは、本当においしいです(*´艸`)</description>
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 23:45:00 +0900</pubDate>

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<title>雪虫（ユキムシ）</title>
<description>最近、雪虫（ユキムシ）を見かけるようになりました。雪虫を見かけると、「あ～もうすぐ雪が降るんだなぁ…」って思います。飛騨では、なじみの深い雪虫くんですが、やはり、寒い地域にしかいないんでしょうかね？雪の知らせを伝えに来る妖精みたいです ﾟ+.(´∀｀*).+ﾟ. このユキムシの発生で、雪の降る季節を知り、そして冬の季節の到来を改めて実感します。その、飛んでいる姿、ロマンチックさが非常に親しまれている「冬の風物詩」ですね。さて、このユキムシ、いったいなに？といいますと、はっきりいって「虫」です(；´Д`A ```おなかのところに白い綿のようなふわふわをつけて飛んでいます。実はこれ、アブラムシの仲間だそうで…タマワタムシ科に属するアブラムシは、すべて「ユキムシ」と呼ばれます。中でも大きい一般的な種類は「トドノネオオワタムシ」と呼ばれます。大きな白いふわふわをつけて優雅に飛行しているようにも見えます。　ユキムシと呼ぶのは一時期、つまり飛んでいるときだけ。トドマツの木からヤチダモの木に移動飛行する時。トドマツにいるのは6月から10月まで。根っこの液で生活します。そして幾世代も生まれるようですが、最後の世代のものが、「ユキムシ」となって、ヤチダモの木に移動します。卵からかえるとトドマツに移動…そういうサイクルを繰り返しているみたいです。あと、2週間もしたら、雪が降るのかな？寒いのが嫌いな私には、辛い季節がやってきそうです…((((；ﾟДﾟ)))ガクガクブルブル </description>
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<pubDate>Wed, 05 Nov 2008 11:16:00 +0900</pubDate>

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<title>ひだ丹生川　宿儺（すくな）まつり☆</title>
<description>今日は、丹生川にて「宿儺（すくな）まつり」でした。毎年天候が崩れることが多いのですが、今年はなんとか雨が降りませんでした若旦那様も、地元の同級生たちと集まり、何やら会を設けて…（山女魚会）、揚げパン・シャカシャカポテトのお店を出店。私も、忙しい中、なんとか時間を作り(；´Д`A ```冷やかしに行ってきました(*´艸`)ﾌﾟﾌﾟ 今まで毎回来てみたいと思っていたのですが、なんせ連休で忙しくて行くことができず…今回は初めて。思っていたよりも規模が大きくて、人もいっぱいでびっくりしました( ; ﾟДﾟ) （仮面ライダーも来てた。）昨年までは、大きな宿儺（すくな）鍋で汁を作り、来場客に振る舞っていましたが…今年は鍋の土台が壊れているため中止に。今回は、古代米をつかった宿儺（すくな）もちが振る舞われました。先着4000個の用意がしてあったようですが、私が行った時（２時過ぎ）には既に完売… ヽ(;´Д｀)ﾉ若旦那様のお店も完売で、少しがっかりでした。(´Д⊂ｸﾞｽﾝ 今回は場所も変わり、集客が心配されていましたが、大盛況で終わってよかったですね ﾟ+.(´∀｀*).+ﾟ. 両面宿儺（りょうめんすくな）とは…「日本書紀」仁徳天皇６５年（５世紀初葉）の条に両面宿儺の戦いが記載され、中央の歴史書に初めて飛騨の名が登場することとなった。「飛騨国蟻賀の岩窟より宿儺出現」と伝えられ、秀峰乗鞍岳の麓、丹生川町日面・出羽ヶ平の岩窟がその地とされている。宿儺の姿は異形にして、身の丈一丈（約３ｍ）、身体は一つにして両面、四手四足、５０人力の怪力とされているが、超越した業と武勇の比喩とも思われる。宿儺は、飛騨・美濃の各地に残された恩顧の伝説から、神祭りの司祭者として、飛騨から美濃に及ぶ地域を統率し、農耕の指導者としても偉業を成したと考えられている。　今に残る両面宿儺像は、大和朝廷の将、武振熊と戦った荒々しい心を「憤怒」に、民を思う慈悲に満ちた心を「柔和」な顔に刻んだものといわれる。http://www5b.biglobe.ne.jp/~freema/kof/ryoH.htm</description>
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<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 21:53:00 +0900</pubDate>

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<title>秋の味</title>
<description>すっかり涼しくなり、秋の味覚がちらほらと出てきましたヾ(*´∀｀*)ﾉ゛秋と言えば・・・「栗」もその一つですね。今日、知り合いの方から、沢山の大きな栗を頂きました。この栗を使って何を作ろうか…(-д-｀*)ｳｩ-悩んだ挙句、私の大好きな「栗よせ」を作ることにしました。「栗よせ」とは…高山に古くから伝わる郷土菓子です。「栗よせ」という飛騨高山ではごくスタンダードな和菓子で、高山の、どの和菓子店でも大抵扱っています。羊羹とは違う、あっさりとした甘さ。もっちり感がたまりません　(*´艸`)　ウフフさっぱりとした食感が味わえます。初めての挑戦だったので、上手くいくか心配でしたが…(；´Д`A ```思ったより簡単で、おいしくできました。分量がいまいちわからなくて、大量にできてしまいましたが…(-ω-;).o０(・・・)みなさんにお裾分けができました。高山にお越しの際は、是非「栗よせ」を味わってみてください ﾟ+.(´∀｀*).+ﾟ. </description>
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<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 10:18:00 +0900</pubDate>

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<title>日の目も見れず…</title>
<description>実は…若旦那様に申し訳なく思っていることがあるんです(-ω-;).o０(・・・)私はうちに入る前…市内のあるホテルで働いていました。若旦那様も、同じホテルで働いていました。そこで出会うことができたんです…(*´艸`)（そんな話はしなくていいですね(；´Д`A ```）(ﾉ｀Д)ﾉ私は、調理師として、板前をし若旦那様は、サービスマン（接客）をしていました。そのころ若旦那様は職場には、ほとんど居なかった「ホテル・レストランサービス技能士　１級」（国家資格）という資格を取得しました。私には、絶対に取ることの出来ない様な資格です(；´Д`A ```ですが…　　　(-д-｀*)ｳｩ-取得してからすぐに、部署が移動になり（デスクワーク）…金バッチを付けることのないまま、そのあとホテルを辞めて、うちにお婿さんに来てくれたんです。せっかく素晴らしい資格を持っているのに…うちは民宿… ヽ(;´Д｀)ﾉ一流ホテルでも通用する、サービスのプロが、こんな小さな民宿に居る訳なんです　　　　　　　　　　　　　　　　ヾ(-д-;)ぉぃぉぃうちに婿に来たばっかりに…なんだか申し訳なく思ってしまいます(-д-｀*)ｳｩ-でも…こんな民宿でも、精一杯のサービスをしていくためにはありがたいことです。若旦那様からいっぱい学んで日々、努力していきたいと思っています"o(-`д´- ｡)ヵ゛ﾝﾊ゛ル</description>
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<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 12:28:00 +0900</pubDate>

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<title>秋の高山祭</title>
<description>昨日、今日と、秋の高山祭です。今年は平日だったため、いつもよりは観光客が少し少なめ？な感じです。天候に恵まれて、二日ともいい秋晴れとなりました。今年は、外国のお客様の予約が早く、日本人のお客様よりも外国のお客様の方が多くなりましたm（＿゛＿）m ﾍﾟｺﾘ 外国のお客様の情報の早さに驚く毎日です　∑(ﾟＡﾟ;;;)この素晴らしいお祭りを、皆さんにも、是非ご覧いただきたいです ﾟ+.(´∀｀*).+ﾟ. 春のお祭りは、来年の４月１４・１５日です。高山祭の起原と変遷　高山盆地を取り囲む山やまの雪がとけて、ところどころに地肌をみせる４月、飛騨路は陽春を迎える。長い冬籠りから開放されて耳をすますと、村の鎮守からまつり太鼓が聞えてくる。青空にそびえている幟も風にはためき、”ひだびと”の喜びを象徴しているようである。中でも４月１４、１５両日の山王まつり（日枝神社）が最も大きく、氏子だけではなく近郷近在はもちろん、全国から多くの人びとが集まってくる。　酷暑の候を過ぎて秋風が吹きはじめると、”ひだびと”は越冬の準備をしなければならない。それを教えてくれるのは１０月９、１０両日の八幡まつり（桜山八幡宮）である。山王まつりと同様に遠近の客で賑わい、この春秋の２大まつりを総称して高山まつりという。　高山まつりの起原がいつかということは、はっきりわからない。しかし、飛騨の領国大名であった金森氏が、天正１４年（１５８６）に飛騨に入国して、元禄５年（１６９２）に転封するまでの間であったことはまちがいない。　すなわち、元禄５年（１６９２）８月２９日、板坂平内より加賀藩士永井織部に宛てた書簡に、「３年１度３月時分山王祭御座候」としるし、「右私家来野崎弥兵衛、４０ヶ年以前五、六年飛騨高山に罷在候付、口上覚書如此御座候」とある。　元禄５年より４０年以前といえば承応元年（１６５２）で、将軍は４代家綱、高山城主は４代頼直の時代であった。このころ既に３年に１度ずつ山王祭礼のあったことがわかるが、その他の神社の記事はなく、山王（日枝神社）だけをしるしている。高山城の山つづきに鎮座し、氏子である川原町に住む扶持人によって神輿をかついで高山城に入ったと記録もあり当時の祭は領主の祭であったと思われる。　そのころの村方では湯花祭が毎年行なわれていたから高山の町のいくつかの宮で民衆の祭もあったのであろう。　高山まつりが日本の三大美祭の一つとして喧伝（けんでん）せられるのは、動く陽明門といわれる屋台があるためである。荘厳で華麗、絢爛で豪華、それに幽玄と哀愁がほどよく融合した屋台は、伝統美と工芸美が一如となったものである。　その母体をなすものは、桃山時代の豪華な建築と美術工芸、それに江戸初期の日光大造営に見る新興技術などの響、感化が飛騨の匠（たくみ）の技量によってさらに高められて、一大絵巻物となる屋台芸術がここに花ひらくのである。　それでは屋台はいつごろできたかというと、記録の上では天領となってからの正徳６年（享保元年）山王祭も八幡祭も行列を整えて陣屋の前に行き代官に伺候して氏子に帰り祭を行なっている。この時以後町衆の祭となったのであろう。屋台を曳いた記録はその翌々年享保３年（１７１８）高山陣屋の地役人、上村木曽右衛門が書いた「高山八幡祭礼行列」があり、それによれば「だし１本、笠鉾七五三、国センヤの２本、屋だい、高砂、猩々、湯ノ花、浮嶋太夫夫婦の４台を曳いている、これは江戸の天下祭といわれた赤坂山王、神田明神祭を模したものである。　その後江戸では亭保６年に屋台は禁止されて屋台は消えたが、高山では笠鉾、だしが消えて屋台のみが残った。以後４０～５０年後に上方よりカラクリ人形を移入することによって屋台は江戸形の単層から重層となり、その後５０～６０年を経て文化、文政期（１８０４～１８３０）には高山形ともいえる独特の形を作りだした。また、装飾として金具織物類を京都より求めているが、ことにそれが、著しくなるのは天保年間に入ってからである。　また、屋台が美しくなるにつれ、それを保護するため曳きかたが変わり、ことに回転を容易にするため戻し車を付けるという他に例のない方法を考えだした。　高山まつりの屋台は美しい。それはあらゆる形容をもって称えられているが、何故そのようになったか、高山の町衆の経済力が東西の文化を良く吸収していたこと、従って旧形や伝統にとらわれず、新しいものを求めたこと、またそれに答えうる、大工、塗師、彫刻師がいたことであり、他の組の屋台より美しくしようと互いに競いあったからであり、それをなしうる経済力を持っていたことである。春祭１２台、秋祭１１台が昭和３５年６月全国にさきがけて国の重要民俗資料に指定され、次いで昭和５４年祭行列、行事が国の無形民俗文化財に指定され、記念切手にも採用された。文書・写真：「高山祭の屋台」（社団法人　飛騨高山観光協会）より</description>
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<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 20:27:00 +0900</pubDate>

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<title>蜂の子たち…</title>
<description>今日、若旦那さまの知り合いの方から、電話がありました。「…蜂の子いらんか？」「はい。もらいます。」そんな会話があったとは、私は知らなかったんですが…(；´Д`A ```「蜂の子もらいに行ってくるから～　　ヾ(*´∀｀*)ﾉ゛」といって出かけた若旦那様…は、は、蜂の子？！ﾋｨｨｨ!(´Д｀ﾉ)ﾉ そして…暫くして帰ってきました。大事そうに抱えて(σ･∀･)σタッパーに入った蜂の巣…穴の中には、白い幼虫がウジャウジャ…今まで蜂なんて、食べたことも、身近で見たこともなかったので…ギャァ～ってな感じ(((( ;ﾟдﾟ)))ｱﾜﾜﾜﾜ 親や、若旦那様は小さい頃食べたから…と言って、まだ動いている白い物をつまんで口の中へ…(´Д`|||) ﾄﾞﾖｰﾝこんなことは滅多にないので、本日お泊りでお食事された方に、大？サービス！！お年を召した方は、懐かしがって食べておられましたが…若い方は、ゾゾゾといったお顔でしたヾﾉ'∀`)ﾑﾘﾑﾘ私も無理やり食べさせられ…(+д+)涙流しながら、食べさせていただきました。体にはすごくいいんですよね…(-д-｀*)ｳｩ-昔の方はすごいなぁ…(*´д｀*)</description>
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<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 16:47:00 +0900</pubDate>

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<title>初めての味(*＾ー')b</title>
<description>「ほおずき」って食べたことありますか？若旦那様が、丹生川町の知り合いから、食用のほうずきをもらってきました。食用があるなんて、今まで知りませんでしたが… ヽ(;´Д｀)ﾉ親に聞いてみても、初めて食べたと言っていたので…きっと、あまり知られたものじゃないですよね(。-`ω´-)ﾝｰ　市内でも売られて居るのをなかなか見掛けないので、知らない人の方が、多いのかもしれません…(*´艸`)初めて食べてみて、感想は…なんと表現したらいいのか…(。-`ω´-)ﾝｰ　触感は、プチトマトといった感じ。ほんのり甘酸っぱい。お客様にも食べていただいたんですが、みなさんとても珍しがって、喜んで食べてみえました ﾟ+.(´∀｀*).+ﾟ. 手に入る今だけ、期間限定で、お出ししています。よかったら、食べてみませんか？</description>
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<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 15:50:00 +0900</pubDate>

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<title>満開！！</title>
<description>夏の野菜がおわり、冬物をそろそろ準備し出しました。土が肥えていなくても、よく育つと言われる蕎麦。蕎麦が大好きな若旦那様は、今年、手打ちで蕎麦を作ろうと思い立ったようです…(；´Д`A ```そこで、７月の終わりに種を蒔いて…そして今…蕎麦の花が、満開になっています。白い小さな花が、ぎっしり咲いてとっても綺麗です ﾟ+.(´∀｀*).+ﾟ. 上手く蕎麦が出来れば、お客様にも、ご提供したいなと思っております。…上手く出来れば、ですが(-д-｀*)ｳｩ-</description>
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<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 15:39:00 +0900</pubDate>

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<title>いきなりのＴＶ取材で…</title>
<description>今日、突然に観光課の方から電話があり…TVの取材をさせてもらいたいとの事。∑(ﾟＡﾟ;;;)えぇっ「あと、３０分後くらいに伺います…」そして、みえたのが韓国のメディアの方々。市内の旅館や民宿を撮影して、28日には、韓国で放送されるらしい…「コンニチワ～ヨロシクオネガイシマス～」と、まぁ、いきなり始まった撮影。「じゃあ、娘さん綺麗だからぁ～お客さんの役やって下さい。」ヾﾉ'∀`)ﾑﾘﾑﾘ…とも言っていられず（「綺麗」という言葉に　騙されてしまった部分もありますが･･･(-ω-;).o０(・・・)）ただ、客室やお風呂などを撮影するだけだと思っていたのに…母である女将と、娘である私とで小芝居をする羽目になってしまいました… ヽ(;´Д｀)ﾉこうして、こう言って～(ﾉ｀Д)ﾉと、ご注文通りに演技してバタバタと撮影が終わりました ヽ(;´Д｀)ﾉ私の設定は、東京から来ている旅行者。どう見ても、東京人には見えないと思いますが…(*´艸`)ﾌﾟﾌﾟ 日本で放送されないから、まぁいいいいですかね？…(。-`ω´-)ﾝｰ　</description>
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<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 17:28:00 +0900</pubDate>

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<title>馬頭絵馬市</title>
<description> 飛騨高山の夏の風物詩として全国のみな様におなじみの、山桜神社［馬頭の絵馬市］は、毎年夏、8月1日～15日に、山桜神社で開催しています。［馬頭の絵馬市］は家内安全、無謀息災、火の用心、商売繁盛を祈願して、お求めいただく紙絵馬の市です。＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ 今年は、外国人の友達に、お土産にあげようと思い買ってきました。山桜神社へ行き、書いてもらう名前を、紙に書いて、おばちゃんに渡すと…？？？なんだこれ？といった顔。やっぱりのリアクション(；´Д`A ```「あ、外国人なんです」と言うと、「あ～、そうなの～」そして、それを、筆で書いてくれているおじさんに渡すとやっぱり？？？の顔。そこでおばちゃんが、「外国の人なんやって。ほら、朝青龍みたいな感じやさ。」(-ω-;).o０(・・・)それとはちょっと違う気がするんですが・・・(。-`ω´-)ﾝｰ　…まぁ、無理もありません。友人の名は「ブルース」それに当て字で考えたのが、「武瑠鷹」なんか強そう…(*´艸`)ﾌﾟﾌﾟ 彼がどんな反応をしてくれるのか…楽しみにしています。＊山桜神社［馬頭の絵馬市］＊http://www.matsukura-ema.com/</description>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 22:45:00 +0900</pubDate>

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<title>手筒花火</title>
<description>今日は、手筒花火でした。もう、25回目だそうです。私、この歳になって、初めて見ました。見れたと言っても、最後のほんの少しですが…あの火花の散る中、手筒を握っている手筒組の方たちの勇敢な姿…とてもカッコよかったです(*＾ー')b ＊飛騨高山手筒花火＊ 2008年8月9日（土）19時30分～21時  小雨決行 宮川に川床の仮設台を設け、飛騨高山手筒組の面々が竹筒に仕込んだ花火を手で持ち、火の粉を浴びながら打ち上げるという勇壮なもの。打ち上げる者も観る者も厄落しができるよう願いを込めて打ち上げられる。打上げ開催前に、飛騨高山手筒組総勢約40名が桜山八幡宮にて安全祈願祭を執り行ったのち、表参道をきやり唄を唄い提灯を片手にパレードしながら、打上げ場所まで移動する。http://www.rurubu.com/season/summer/hanabi/detail.asp?SozaiNo=210007</description>
<link>http://yuemtan.hida-ch.com/e65210.html</link>
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<pubDate>Sat, 09 Aug 2008 22:58:00 +0900</pubDate>

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<title>乱舞する光たち…</title>
<description>昨日は、若旦那様の実家（隣町の丹生川町）に行ってきました。今まで、蛍を見たことがない私に、お義母さんが「蛍を見に連れて行ってあげる」 と言ってくれたので行くことに。宿の周りでは、残念ながら、蛍を見ることができません ヽ(;´Д｀)ﾉでも、お義母さんは急用が出来てしまったので、旦那様と二人で、 行ってきました。近くの、蛍スポットの川沿いまで車で出掛けた所… スポットと言われている所より、少し登ったトコで 乱舞する蛍たちを発見( ; ﾟДﾟ) 近くに住む親せきのおばちゃん、お婆ちゃん達も呼んで、 みんなで見ていました(ﾟ∀ﾟ≡ﾟ∀ﾟ) 長年住んでいるお婆ちゃんでさえも、 こんなに飛んでいるのは初めて見たよ…と 驚いていました( ; ﾟДﾟ)  生まれて初めて、 野生の蛍を見た私。 幻想的な風景に うっとりと見入ってしまいました…(*´艸`) 近くまで飛んできて、手を差し伸べると 手にとまって、ホワンと光る… 初めての体験に感激ヽ(＞Д＜)ﾉ 忘れられない光景になりました。 もっと近くなら、お客様にもお見せできるのに…お見せできないのが残念です(-д-｀*)ｳｩ-きっと、誰もが感動することでしょう…</description>
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<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 17:40:00 +0900</pubDate>

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<title>乗鞍岳　初登頂！！</title>
<description>昨日は、久々にお休みでした。それで、若旦那様が、乗鞍に登ろう！！と言ったので、登ることに…お義父さんが、*山荘で仕事をしているので、そこに泊まりで行くことになりました。*白雲荘http://hakuunso.hp.infoseek.co.jp/sub01.html私は登山なんてしたことがなかったので、どんなものなのかも想像がつかず…(。-`ω´-)ﾝｰ　寒いからいっぱい着なきゃだめ！と言われていたので、何枚も重ね着して、パンパンになっていました(-д-｀*)ｳｩ-「ほうの木平スキー場」から「畳平」まで、45分間バスで行きます。（マイカー規制の為）天候が心配でしたが、運よく雨も降らず、少しガスが出ていましたが景色も見れました v(｡･ω･｡)v♪ 山頂の「剣ヶ峰」までは１時間30分。初登山、運動不足な私には、かなりしんどい(；´Д`A ```でも、何とか登ることができましたヾ(*´∀｀*)ﾉ゛ｷｬｯｷｬｯ 慣れないことで疲れはありますが… ヽ(;´Д｀)ﾉ景色が綺麗で、とてもよかったです。天気が崩れて、雨がひどくなったので残念ながら天の川、ご来光はのぞめませんでした(´Д`|||) ﾄﾞﾖｰﾝまた次回、機会が出来たらまた登りたいと思います。＊乗鞍岳＊乗鞍岳は、北アルプスの南側に位置し、剣ヶ峰（3,026m）を最高峰に、23の峰と7つの湖と平原があり、四季を通じて美しい景観を楽しむことができます。その姿が馬の鞍に似ていることから「乗鞍」と呼ばれるようになりました。http://www.yamasuki.com/tozan/kiroku/norikura.html</description>
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<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 17:09:00 +0900</pubDate>

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<title>自給自足をめざして…</title>
<description>毎日暑い中、若旦那様はせっせと、畑に向かいます。今年、初めたばかりの初心者なのに嬉しいことにとても順調に育ってくれていますヾ(*´∀｀*)ﾉ゛レタスやチンゲンサイ、カブ、はつか大根に、大葉…ゴボウに大根、水菜、枝豆、生姜、パプリカ……などなど、色んなものを作っています。収穫した野菜達は、宿で料理され、お客様にご提供しております ﾟ+.(´∀｀*).+ﾟ. すべてが自給自足、とまではまだ行っていませんが・・・(；´Д`A ```完全無農薬の野菜を安心して食べていただきたいと思います。</description>
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<pubDate>Sat, 05 Jul 2008 15:33:00 +0900</pubDate>

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<title>ECO☆</title>
<description>若旦那様が、畑を始めてから、我が家にはこんなバケツが置かれています。何かというと…、堆肥を作る生ゴミ処理のバケツなんです。野菜の「くず」を細かく刻んで、ボカシというものと一緒に混ぜ混ぜ…10日間くらい寝かせて、畑の堆肥BOXに入れる。そんな作業です。刻んだりは大変ですが(；´Д`A ```生ゴミがだいぶ減りましたヾ(*´∀｀*)ﾉ゛畑の肥料にもなるし、一石二鳥です(*＾ー')b </description>
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<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 15:38:00 +0900</pubDate>

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<title>ダチョウのお肉</title>
<description>旦那様の友達が、ダチョウを飼育しているそうなので、見に行ってきました。＊オーストリッチ高山＊http://www.michishita.co.jp/はじめて間近で見ると…結構、怖い(((( ;ﾟдﾟ)))ｱﾜﾜﾜﾜ でも、つぶらな瞳はcuteでした(*´艸`)ﾌﾟﾌﾟ 色々な加工品を取り扱ってみえて、サンプルをいくつかくださいました。ダチョウは脂肪が少ないので、生で戴くのが一番いいのだそうです。早速、夜試食…(*´艸`)さっぱりして、臭くもなくておいしい(*＾ー')b 生きたダチョウを見てきたばかりでかわいそうでしたが･･･(-д-｀*)ｳｩ-別料理として、お客様にもご提供できればと思っています。まだ、試作ですが・・・(；´Д`A ```ご注文はいかに？！</description>
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<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 12:50:00 +0900</pubDate>

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<title>バイクで一人旅…</title>
<description>今日、お昼過ぎに、一人、*飛び込みの外国のお客様がみえました。（*予約なしに来ること）韓国のお客様。どうやら、バイクでおみえになったようなのですが…暫くして、そのバイクを何気なく見ると、∑(ﾟＡﾟ;;;)えぇっ日本で初めて見た( ; ﾟДﾟ) 国際免許はお持ちなんだろけど…最近、レンタカーを借りて乗ってみえるお客様はみえますが…ナンバープレートが「ハングル」って…ありなんですか？？そういうの、よく知らないので(；´Д`A ```そのまま乗ってこれるなんて…知らなかったです(。-`ω´-)ﾝｰ　韓国から、バイクに乗ってきたんですね(((( ;ﾟдﾟ)))ｱﾜﾜﾜﾜ </description>
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<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 21:58:00 +0900</pubDate>

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